「ファイブ トゥ スリー」について

「ファイブ トゥ スリー」が出来ること

吹奏楽などの録音・録画

【ジャンル】吹奏楽、合唱、オーケストラ、声楽、器楽アンサンブルやソロなど

【出来ること】録音、動画撮影(DVD・ブルーレイの制作、またはYouTube等にアップロードする動画データ)、写真撮影

「ファイブ トゥ スリー」の持ち味

小規模・低予算でも対応します

「部員数20人の小規模な吹奏楽部の演奏会だけど、いい映像で記録してDVDを作りたい」

「ソロコンテストの応募用録音を録りたいけど、少しでもいい音で録りたい」

「手弁当で行うリサイタルだから予算がないけど、いい音や映像で記録を残したい」

「校内合唱コンクールのDVDを、なるべく安い価格で、そしていい音・映像で保護者向けに販売して欲しい」

そんな事をお考えの方こそ、当方にご相談ください。収録規模・予算に見合ったプランをご提案いたします。

拘りの『ワンオペ』

ワンオペだからこそ出来ること

複数台のカメラを用いる収録では、カメラマンやスイッチャーさんなどたくさんのスタッフが関わるのが普通です。すると人件費が高くなり、収録費・商品代が高くなる。ある意味当たり前の事です。

「ファイブ トゥ スリー」は、基本的に収録から生産まで「ワンオペ」で行っています。だから、安くできます。

「でも、ワンオペじゃ、品質にも限界があるのでは?」

ワンオペでも品質には拘ります。ビデオカメラは最大4台程度まで対応。複数のマイクを使った録音も、持ち帰ってじっくりミックスするので問題ありません。

ワンオペだからこそ、出来る事がある。そう信じて収録に臨みます。

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お気軽にご相談ください

「収録を依頼するとお金が掛かりそう」とお考えの方、まずはご相談ください。予算規模に合わせた収録内容をご提案いたします。

    ファイブ トゥ スリーについて

    屋号:ファイブ トゥ スリー(Five to Three)

    代表:後藤 裕輝(Gotoh Hiroki)

    所在地:東京都狛江市

    開業:令和8年1月

    業務内容:吹奏楽・合唱・オーケストラの収録・録音・写真撮影

    代表略歴

    1977年6月、トロンボーンをたしなむ父と、音楽教員経験者だった母のもと、徳島に生まれる。小学4年生で金管バンド部に入部。当初はトランペットを、5年生からチューバを担当する。中学校で吹奏楽部に入部し、本格的に管楽器の魅力に目覚める。高校でトロンボーンにコンバート。3年生で初めて四国支部大会の舞台を踏む。その模様を収録したライブVHSを購入し、演奏の記録の重要さを知る。大学入学後は、立ち上がったばかりの高校OBバンドに所属し団長や指揮者を経験するが、一般バンド運営の難しさを痛感する。卒業とともに上京し就職。2004年、(株)友ミュージックに転職。吹奏楽を専門とする「着うた(R)」配信サイトの運営管理を約10年に渡り担当。吹奏楽を専門とするレーベルや演奏団体、アーティストと幅広く交流を深める。2013年、(株)CAFUAレコードに転職。演奏会やコンクールの映像撮影・編集・生産や、リリースCDの制作ディレクション・写真撮影・解説執筆などをこなす。2025年8月末をもって退職。2026年1月、収録屋「ファイブ トゥ スリー」を立ち上げる。愛称は「ごっさん」「ごっちゃん」「ごっち」など。